
日記ってどうやったら続くのかな…?
3日坊主で終わっちゃう…。
日記が続かないのは、毎日書くものと思っているからです。
日記を続けるためには、書けない日があってもOKくらいな気持ちでやると良いと思います。
私も今年こそは!と気合いを入れて日記帳を買いましたが、続けられず辞めてしまった経験が何度もあります。
1日でも書けない日が出来てしまうと、続けるモチベーションが下がってしまいますよね。
続けられず何度も挫折した私ですが、現在、日記をつけて2年目になりました。
毎日書かなくてはいけないものという思い込みをなくすことで、日記を続けるハードルが下がりました。
私なりの日記を続けるポイントを紹介しますので、少しでも役に立てれば嬉しいです。
日記を続けるためのポイント
私が実践している、日記を続けるためのポイントを紹介します♪
書けない日があってもOKと思う
書けない日があってもOKって思うと、気持ちを楽に日記をつけることができますよ。
体調が悪い日や、疲れすぎてもう寝たいと思う日は、書けなくてもOKと思うようにしています。
日記をつける時間と場所を決める
私はお風呂からあがった後、リビングで日記をつけることが習慣になっています。
「いつ」と「どこで」を決めて、慣れてくれば行動しやすくなるなと感じています。
書くスペースが少ないと感じるくらいの日記帳を選ぶ
高橋の3年日記を使っています。

書くスペースがちょうど良くて気に入っています♪
「少ない」と感じるくらいのスペースなので、何を書こうと考えることがなく、あっという間にスペースが埋まっている感じです。
3年日記なので、去年の今日は何をしていたのか簡単にわかるところも、気に入っています。
まとめ
続けることって難しいですよね。
習慣にするにはある程度時間がかかるものだと思います。
3日坊主で終わってしまっても、また3日坊主してみましょう(笑)
書けない日があっても、とにかく「続ける」ことで、だんだん習慣になってくると思いますよ。
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